馬の種付・繁殖を学ぶ
BAJIGAKU式!
実践的な豊富なカリキュラム

毎年2月から7月にかけて、一定周期で発情する繁殖牝馬(母馬)に対し種牡馬(父馬)との種付(交尾)をおこない、その後1ヶ月ほどで受胎の有無を確認します。受胎後、約330日で、その繁殖牝馬を管理する生産牧場において、お産(出産)となります。本校では、北海道の生産牧場との連携により種付やお産(馬の出産)シーズンに合わせて、学生たちが北海道の生産牧場に出向き、実際にお産を行う生産牧場の現場で、種付や繁殖・お産などの実体験を通じた貴重な経験を積んでいきます。2019年には、本校で初めて競走馬として保有したルヴェルテュール(牝馬)の仔が誕生しました。
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本校初の所有競走馬ルヴェルテュールの子のお産!決定的瞬間に学生たちが…

◆本校なら…、こんなことも経験!◆

本校所有馬の子、生まれたての仔馬

ルヴェルテュールの親子放牧風景

生まれて1週間程度の様子です

学生たちが携わるお産の瞬間

提携するヴェルサイユファーム

お産を近い、母馬の状態を確認

◆一口コメント◆
BAJIGAKU(馬事学院)

本校では仔馬が生まれてからの十分な放牧、最適な気温環境を考慮しあえて、千葉県内の本校キャンパスでなく、本場「北海道の生産牧場(ヴェルサイユファーム)」との連携で、毎年2頭程度の馬の生産を行っています。将来的にJRA厩務員や競走馬の育成に携わる学生たちも、本校の在学中にこうした馬の生産に携われることは、これから馬を扱っていく上でとても貴重な経験となっています。


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